連載自体は、初回ということもあり、どういう活動をしているのか紹介しつつ、実際に会った子(なんとJD)とのことが書かれていました。できればもっと具体的なTipsが知りたいところですが、雑誌を買えば追加の課金がなく読める連載でどこまで披露するべきかは判断が難しいところかもしれません。きっと、というか絶対に、タツヤさんのやっていることなら商材で売れると思うからです。
単発ではなく連載ということなので、次回に期待したいところですが、こんな子に会った、という話だけでなく、いろんなTipsの紹介・披露をしてもらえるとありがたいです。
読者投稿のページ・徳川でドキッとしたのが、「『もー、ダメですよー』一瞬だけでもナマで※れさせる中絶費用サギ女に注意しましょう」というものです。
というのも、実は兵長、先日久しぶりにTinderで新規の女の子と会ったのですが、その子がゴムは着けてくれという子だったにもかかわらず、一瞬、生で挿れちゃったばかりなんですよね……。先日というか、裏モノのこの記事を読む、まさに前日の出来事だったのですが。ゴムをしてくれという意思表示が事前にあった場合は、素股でどんなに気持ちよさそうにしていても、入らないようにして、挿入はゴムを着けてからにしよう、とあらためて思いました。
このあたりは兵長的には刺さらなかった
その他の記事では、「ルポ 関東最大の日雇い労働者の街(だった)山谷の現在」は、大きな出来事もなく、ただ山谷に行ってその日がこうでした、というだけではちょっと厳しいかなと思いました。山谷などドヤ街の面白いルポはたくさんありますしね。
「ルポ ペニバン女子に犯●れたい」「ルポ 身長135センチの合法ロリ嬢と遊ぶ」などは、面白くないということではなく、兵長の性癖には刺さらずでした。
「ルポ ポリアモリーって何やねん? ヤリマン正当化集会でセフレを探す」は、不謹慎だけど、着眼点はよかったのではないかと思います。願わくば、潜入する前にポリアモリ―について調べて、どういう風なトークを展開すれば、オトせるか仮説や戦略をたてて行ってもらいたかったなと思いました。
「ルポ 【マンガ】60代同士の黄昏セックスも悪くはない」は、いろいろと身につまされる内容でした。ゆくゆくは自分も勃たなくなるんだよなぁ……と思うと切なかった。ただ、その年代になってなおラブホに行く相手がいるのは幸せなことだなとも思いますが……。一日も長く勃起・射精を楽しめるよう、体力・精力の維持・回復に努めなければ、との思いをあらたにしました。
