なぜ「あや」と「デリ嬢」でこんなに違うのか?
2日連続で、タイ嬢と1万円で遊んだのですが、嬢の質は全然違いました。
アジアンデリにもハズレはいるでしょうし、あやにもアタリはいるでしょう。今回の2連戦だけでは、n=2でしかないので、全体を語るデータとしては全然使えないのは分かっているのですが、それでもその違いに思うところがあります。
いずれもタイ嬢で、おそらく短期間の日本滞在です。10日とかそこら滞在して、この手のお店やサービスで働いて、帰る。その意味では同じです。
では何が違うのか。
これは勝手な憶測ですが、大きな違いは
デリでは、わざわざ客のところに出向いて行く必要があるのに対し、
あやでは、ずっと部屋でスマホ触って待っていればいい
というところに違いが現れているのではないでしょうか?
簡単にいえば、デリのほうは相手の懐に入っていかなければいけませんから、愛想もよくなる。
これに対し、あやのほうは、待ってたら男のほうが来てくれるので、愛想よくする必要がさほどないわけです。
さらにいえば、デリのほうは電話予約が基本なので、ママさんたちは客から直接クレームを受けることがある以上、嬢たちへの指導もしているはずです(今回も、遊び終わってから、デリ嬢がお店に電話をかけ、なぜか兵長に渡されて、お店の人から「どうでしたか?」と聞かれるという場面がありました。良かったので「すごく良かったですよ」と答えましたが)。
これに対し、あやのほうは、ママさんともやり取りはテレグラムで、直接話すことはありません。
また、遊ぶ場所もだいたいオートロック付きのマンションで、入館のときに顔写真を撮っていると思われます(玄関で部屋のボタンを押す前にカメラに向かってマスクを下げるよう事前に注意書きされている)。
そうした点を含めても、なんというか、向こうが強気になってしまう状況が整っているわけです。
ハナラブで聞きかじった情報では、支払った額の半分が嬢に入るとかだったので、同様のサービスである、あやも同じと仮定すると、1万円払っても5000円しかもらえません。
しかし、デリのほうは、デフォの価格が40分8000円ですし、さらにいうとフリーだったり、何らかの割引を使ったりすると7000円でイケちゃいます。実際、兵長もこの日、デリ嬢に払ったのは7000円です。
ここで兵長が
なぜか13000円要求してきた、あやの嬢に1万円払ってしたセックスよりも、
7000円渡したデリ嬢とのセックスのほうが、全然いいのはなぜだ?
と思ってもおかしくないはずです。
どうしても上で書いたようなサービスの形態の違いが、クオリティの差として出ているのではないか、と思ってしまうのです。
タイ嬢たちも、日本に来る前にマンション型なのか、デリバリー型なのか、など選んでいるわけではないんじゃないかなと思います。
今回デリで来てくれたSちゃんは3回目の来日だといっていたので、そういう子はある程度選んでいるのかもしれませんが、必ずしも、彼女たちが日本に来る前に、そういうサービスの形まで選んでいるのではないんじゃないでしょうか。
さらに、タイの女の子といっても性格はそれぞれでしょうから、愛想のいい子もいれば、そうでない子もいるでしょう。気分が乗る日もあれば、そうでない日もあるでしょう。来た客を好ましく思うこともあれば、嫌悪感を覚えることもあるでしょう。
しかし、いろいろなことを考慮に入れてもなお、
客と直接電話で話し、客のところに嬢をやるデリと
客とはテレグラムでやり取りし、顔写真もおさえ、わざわざ客に来させるあや
の違いが、サービスの質、つまりは嬢の態度に現れているのではないか
と思ってしまうのです。。。
繰り返しになりますが上でも書いた通り、サンプルが少なすぎて全体について考察するのがそもそもおかしいでしょうし、激安風俗サービスなんだからハズレがデフォなのかもしれません。
この意見に絶対的な自信を持って語っているわけでも、皆さんを納得させられるとも思っていませんが、
まぁ、そういう意見もあるんだな(笑)
くらいに思っていただければ幸いです。
ということで、また来年12月には日暮里でデリ遊びをしたいと思いますが、あや、ハナラブは卒業しようと思います(ここで新〇〇地も行きません、と言えないあたり未練がましいですが……)

