今回のお話は、
Tinderでマッチした子となかなか会えなかったり、会えたと思ったら顔グダくあらって解散したりと、思うようにゴールが決められなかったので、「あや」と「日暮里アジアンデリ」で遊んだけど、2回とも中折れしてしまい、あらためて短時間風俗には向いていないなと思った
というものです。
ただいずれも中折れしつつも、微妙な違いがあることは感じていまして、
「あや」はもう行かないけど、「アジアンデリ」のほうはまた行ってもいいかな
とは思っているので、その点について軽く、言い訳めいた話をまとめておきたいと思います。
「分かってる。短時間風俗に向いてないのは分かってる……」
まずそもそも兵長が短時間の風俗サービスに向いていないことは自分でも分かっていて、今年の夏にもこんな話を書いたばかりでした。
これは「あや」ではなく「新〇〇地」でのことですが、まあ似たようなものです。
前者は外国人、後者は日本人ですが、要は指定の部屋に行って15分ほどでサクッと1万円ほどで遊べるという意味では同じです。
この夏の記事までで、もう自分でも向いていないことは分かっていたのに、また行くなんてホント懲りないなと思うのですが(笑)、それでもやはり、
いい出会いがあるのでは、今度こそ存分に楽しめるのでは
という淡い期待を、小隊長を膨らませながら思うわけです。
別の背景として、
11月に久々Tinderで女の子に会ったのですが、また会いたいと思える感じではなかったうえ、この子とは別に2人マッチしていたうちの一人と会ったものの顔グダをくらい、もう一人とはタイミングがあわずに年末年始休暇に入ってしまい、このまましばらく会えなさそうだ
ということもありました。
(ちなみにこの顔グダは、12月の某日に新宿で会った子で、40代のポチャということで顔を見ずに会いました。まあDBと言うほどではないポチャだったものの、ホントに40代か?と思えるほど白髪が多かったので、グダられてありがたかったのですが)。
ということで、
年内もう1回くらいセックスしたいな
と思い、「あや」か「ハナラブ」か、それともお風呂か、何かで遊ぼうと決めたわけです。
そういえば日暮里のアジアンデリに初めて行ったのは昨年の12月でしたから、兵長的にはこの時期の風俗遊びは、なんとなく歳末の恒例的な感じでもあります。


