愛読誌『裏モノJAPAN2025年8月号』で、面白そうな情報があり、7月末に遊んできました。
記事によれば、ハナラブみたいな中華マンション紹介サイトだそう。中華マンションといえば、このサイトでもタグにするくらい、何度か遊んでいるサービスなのですが、アタリハズレの落差が大きく最近は使っていませんでした。
しかし裏モノで紹介されていたのは、ハナラブのようなサイトにログインして女の子を探すのではなく、テレグラムで探して、そのままチャットで連絡する仕組みになっているそうです。名前は「あや」とあります。

テレグラムはあまり使わないものの、アプリはインストールしてあるので、探してみたところ、すぐに見つかりました。
画面イメージはこんな感じ ハナラブとどこが違う?
これが画面のイメージです。特にPWがかかっている画面でもないですし、裏モノの誌面にもキャプチャーがあったので、ここでも紹介してしまいます。

東京や千葉、埼玉、神奈川などの街や駅の名前が書いてあり、ゴムとか生とか書いてあります。必読のスレッドには、値段とか、チャットする時点で知っておくべきことなどが書いてあります。
ハナラブは全国ですが、あやは1都3県のみのようです。上のキャプチャーを撮った時点でメンバーが4800人強います。
巨乳の君に決めた
まずはどこで遊ぶか決めます。最寄りの駅から行きやすい路線や駅、加工しまくりとはいえ写真があるスポットといった条件で絞り込み、あるスポットに決めました。
女の子の写真はこんな感じでした。これがマジならかなり可愛いし、巨乳。
同じ駅でハナラブにもスポットがあったのですが、似たような写真があったわけではなかったと思います。

とりあえず最寄りの駅まで移動し、初めてのサービスなので気持ちを落ち着けるためにカフェに入りました。

そしてテレグラムで連絡します。サクサクと返信をしあって現場に誘導されます。

暑い日だったので、差し入れを購入して、いざマンションへ。

いざマンションへ
なかなか立派なエントランスでした。

玄関で教えてもらった部屋番号を押します。ここでマスクなどを取って顔を見せます。このとき画像を撮ってるのでしょう。そのあたりはまぁリスク管理の観点から致し方ないかなと。
この時、すぐに開かなくて、数分まってチャレンジしました。
音もなく、横の自動ドアが開いたので、入っていきます。

エレベーターで目的の階へ。

普通のマンションです。

と、ここからが本当は写真が見たいところだと思いますが、中の撮影はできていません。
結果からいうと、写真に負けないくらいカワイイ、タイの子でした。おっぱいもめちゃデカいし、全然太っていない、スレンダーな、ナイスバディな子でした。
お相手はMちゃん 巨乳だけど……
あとで聞いたところによれば、年齢は20代なかば。名前はイニシャルからMちゃんとしておきましょう。
日本語はもとより、英語もあまりはっきり通じなかったので、大したことは聞けませんでした。いつ日本に来たのかとか、年齢とかを聞きました。聞いた年齢よりもちょっと若く見えました。
入ったらサービス料を渡して、シャワーを浴びます。ハナラブだと一緒に入るところとかありましたが、ここでは1人でした。
部屋に戻ると、仰向けに寝るよう促され、オドオドしたそぶりを演じつつも仰向けに。
薄暗がりですが、Mちゃんが可愛いのが良く分かります。
想定通り、乳首舐めからスタートします。
乳首が感じない兵長としては大して嬉しくもないのですが、これもまぁ様式美です。
肘をついて上半身を少し起こし、おっぱいを揉んだのですが、
ハイ、入れ乳
もう触った瞬間に分かりました。固い。中にゴムボールが入っているような感覚です。
まぁ、でもタイの子は結構、入れ乳が多いですし、
文化の違い
と思うことにして、揉みしだくのではなく、やさしく揉み揉み、乳首をコスコスします。
そして、G着、Gフェラ、騎乗位と進みます。
しばし騎乗位で動いてもらった後、正常位になります。
ここまでのところ、大して気持ちよくありません。
なんというか、気持ちよく小隊長を当てられるスポットを見つけられていません。
兵長は巨乳を揉みしだくのが好きなのですが、入れ乳の子は強く揉まれるのを嫌がるのもあって、それもできません。
さらに、この時は夕方だったのですが、すぐにイカないようにと、午前中に一度、家でオナってしまっていたこともあってか、
イケないかも?ヤバいかも?
という悪夢が頭をよぎります。
やはりお金を払ったからには、フィニッシュまで到達したいですからね。
ということで、正常位でも腰を振る角度を変え、Mちゃんの足の向きを変え、いろいろやって、いいスポットを探りました。
バックなどに体位変更をすることも考えましたが、それで全然気持ちよくなかったときに、またまた体位を変えたりして、Mちゃんの機嫌が悪くなったり、萎えたりすると目も当てられません。
まぁ、ここで嬢の機嫌の事を考えてしまうのが、兵長のチキンな部分なのですが。
ということで、なんとか正常位でイケるようがんばって腰を振ります。
ピストンすることしばし、これならイケそうという角度を見つけたので、もう一気にゴールに向かうことにします。
そしてG内に放出してフィニッシュ。面倒なのでシャワーを浴びずに退出しました。
テレグラムで「入ります」と連絡してから、20分も経ってないほどのクイックプレジャーでした。
駅の近くで、パイナポーさんに倣ってアングラ飯でも食べようかと思いましたが、暑いし疲れたので、サッサと帰宅の途につきました。
振り返り
ハナラブと似た感じとはいえ、初めてのサービスにチャレンジしたのはよかった。
20分ほどで終わりはするものの、10Kと安いとは思う。
今回の子は、かわいいし、太ってないし、オッパイも大きかったのは良かったが、言葉が通じないうえ、愛想も大してよくはなかった(不愛想というのでもないが、気立てがいい感じはしない)し、そもそもオッパイが偽物。
せめて楽しいひと時になるよう、会話が楽しめないとダメだなと思いました。
あと、後日別の記事でレポしますが、これで10Kなら、裏モノJAPAN2025年9月号』で紹介されていた新〇〇地のほうが1万倍いいですね。
ということで、この日ではなく、後日、この新〇〇地でも遊んできたので、レポしようと思います。
かかった費用
電車代:数百円
差し入れ代:180円
サービス料:10,000円
