「ヤバい」「死んじゃう」「スゴすぎる」
ちょっと休憩し、シャワーを浴びてから、いざセックスです。

兵長お得意の舐める舐める攻撃をかまします。

いつものことですが丁寧なクンニをぶちかましつづけます。
misonoちゃんは旦那さんとセックスレスなだけではなく、セックス自体が久しぶりのようでした。
それはそれはカワイイ声で啼くmisonoちゃんを、舌と指で責め立てました。
そして挿入ですが、この日もおおいかぶさって正常位になり、小隊長をこすりつけて
あぁ入っちゃうよ攻撃
をかまします。
misonoちゃんからは嫌がるそぶりがないので、OKということと判断して、
ナマで挿入
しました。
もう濡れ濡れなので、スッと、ズブッと小隊長は侵入していきます。
この日は、いつもよりも体位変更を多めにします。
misonoちゃんもセックスが久しぶりのようなので、
アミューズメント要素多めのセックス
を心がけました(笑)。
その中で、大きくはないものの、形のいいおっぱいを騎乗位で楽しみました。

misonoちゃんからは
ヤバいヤバい
死んじゃう
兵長君すごすぎる
といったありがたい言葉をたくさんいただきましたが、まぁレス歴が長い主婦にそう言われても、話半分に受けておいたほうがよいでしょう。
ですがmisonoちゃんの濡れようはハンパないものがありました。
分かりやすくいえば、挿入して腰をおしつけあっていると、濡れに濡れているうえ、分泌される液体もちょっと粘度が高いようで、
あれ?ローションしたっけ?
と思うほどでした。
兵長も
すごい、ローション要らないね
と感心しながらも、
misonoちゃんがグッタリしてきていたので、小休止をはさむことにしました。
兵長はまだイッてません。

ちょっとソファでくつろいで、飲み物を飲んだり、またお話をしたりしました。

この後またベッドに戻り、またまた責め立てます。
misonoちゃんは長いことレスだったわけですから、
長い間、チンコをくわえていないはずだ
と思い、フェラもしてもらいました。
久しぶり?のわりには、気持ちよい、密着度高めのフェラでした。
2回目のベッドインでは、一度のインターバルでちょっと乾いたアソコも、またすぐに濡れ濡れになっていました。
バック、寝バック、正常位、松葉崩しといろいろな体位を堪能します。
まだ責めてもよかったのですが、この日は延長もできないので、休憩時間の終わりを見越して、そろそろイクことにしようと思い、
そろそろイクよ
と伝えます。
出していい?
と聞いたところ、
外に
と言われたので、
ま、そりゃそうか
と思い、お腹の上に多めの精子をドクドクと放出しました。

休憩時間の終わりが迫っていたので、慌ててシャワーを浴び、服を着て出ました。
まだ夕方で明るかったのですが、ちょっと歩いて駅でお別れすることにしました。
反応からしても、また会ってくれそうだったので、
勝ち確
と信じて、心地よい疲れを感じながら、家路につきました。
