愛読誌裏モノJAPAN2026年9月号が出ていたので読んで感想をまとめます。今号の特集はエロサイトの紹介で、使える情報もまぁまぁ会ったと思います。そして楽しみにしている連載はいずれもよかったです!
今回の特集は?
今月号は特集が1本の回。「激シコ!国宝エロサイト55」というタイトルの通り、エロサイトを紹介するという、経費のかからないリーズナブルな内容でした。
結構しっているサイトもありましたが、当然すべて誰でも知っているようなところばかりではなく、「ここ、面白そうだな」というサイトもありました。素人がエロ動画をあげているサイトや、エロい画像などを紹介しているXのアカウント、AVを(正規に)販売しているサイト、掲示板、ライブチャット、マッチングアプリなどがありました。
特に目についたのは、1万円以下の風俗遊びを紹介しているサイトでしょうか。兵長もこのサイトで、 #1万円で遊ぶ というタグを作っているように、コスパの高い風俗・裏風俗は好きなので。
まあ、今さらな意見ですが、さすがに違法アップロードサイトを名前そのままで紹介するのって、どうなんだろうとは思いました。
良かったのはこのあたり
毎月楽しみにしているのは連載で、山野さんのカラーページの「今月の得★ディズニープラスで2750円プラス」、そして「『そこまでやるか!』★ダークパターンの罠」は両方とも実践的でよかったです。ハピタスは使ってないですが、ディズニープラスで観たい映画もあるので試してみたい……でもしばらく映画をゆっくり観る時間は取れそうにないし……と悩んでいます。
そしてしんさくヤルノートは「東京の才女が大阪にやってきた」。しんさく先輩のスゴいところは、仕事関係でもイッちゃうところですね。まぁ、同じ会社だから、取引先だから、と言い訳しているようじゃあ、まだまだということなのかもしれません。
店員さんに手紙を配る「拝啓、美人店員さま★ナンパきらーい」、モザイクがかかっている写真ながら、おそらく可愛いんだろうなぁというのがつたわってくる、いい感じの子で羨ましかったです。
町田さんのフーゾク噂の真相は、「スク水娘とイチャイチャする夏休みセックスは最高なのか?」というもので、こちらもすごくカワイイ子だったとのこと。本人もそう言われるくらいだし、芸能関係の仕事に就こうとしているあたり、結構かわいいんだろうなぁと思いました。やはり、縁(援)を躊躇せずにアプリ活動をしなければいかんなと思いました(まぁ早くて年末かなぁ……)。
そして、裏モノ読者LINEグループで以前、戦果の一部を紹介してくれていたPNタツヤさんの「出会い系サイトでタダマンしまくる男タツヤ★読者の質問に答えます」。今回はタイトルのとおり、読者の質問にこたえるというものでしたが、普通にタツヤさんのノウハウを紹介するだけでは、ちょっとモタなくなっていたので、質問にこたえる、という企画にしたのは良かったと思います。
ただ……

